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なんと!
もう8月が終わります。

3ヶ月ほど実家に戻っていた間、大事なバラと観葉植物は友人達に頼んで預けていました。
(量が多いので2箇所に…)
鉢の小さなミニバラと、実家に地植えしたいバラ、調子が悪くて人に頼むのがしのびないバラは実家になんとか持ち帰ったのですが、福岡に少し戻ったりで目をかけられない間に瀕死になり、枯れてしまったものも。

がんばれば全部実家に持って帰れたかなーと、後で少し思ったりしたものの、
友人宅から戻ってきたバラ達は、今みんな元気に花を咲かせているので
やっぱり頼んでよかった~!としみじみ。

ちなみに、なぜ実家バラが少し目を離したスキに瀕死になったかというと、
家を空けるあいだ、母に水やりをお願いしたからでした。
毎日欠かさず水をあげてるというのに枯れるので、
おかしいな~と影から観察していると、
あきらかに…量が足りてない…

まあ、でも、本人は別に植物を育てるのが好きなわけではないし、
ちゃんと3人も人間を育てたし、
母に頼んだ小梅はちゃんと元気にしてたし。
いいのですこのくらい。

実家に地植え予定で置いてもらったりして、
かなりバラの鉢を整理して鉢数が減りました。
その分、お気に入りを大きく育てようと思い、3鉢ほど10号鉢にしてみました。

写真はその1つ、シャンテ・ロゼ・ミサト。

シャンテ・ロゼ・ミサト

ほか、10号鉢にしたのはディスタント・ドラムスとボレロ。
どれも強い良いバラです。

あっ、あと最初から10号鉢に植えてたのはブラッシュ・ノワゼット。

ブラッシュ・ノワゼット

小さな花だけど、これが咲いていると離れていても香りを感じます。
まったく感じない香りもあるので、香りの感じ方って体質によるのかな…?
冬の間のメジロorヒヨドリの落とし物から目を出したピラカンサス(多分)と、
預けているあいだにいつの間にか入り込んだポーチュラカが鉢に同居していて、
地味に寄せ植え状態(笑)

さて、そろそろ夏剪定の時季ですが、今年はどうしよう。
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